
【梅と星/うわのそら】
紀州の梅酒が100種類!
「梅酒まつり2026」
2026.02.04〜03.01

2024年より始まった「梅酒まつり」が
今年も浅草・梅と星で
開催されることとなりました!
第三回目となる「2026年」も
和歌山県田辺市の様々な梅酒を中心に、
100種類もの紀州産梅酒がズラリと並びます!

▲昨年の様子
100種類の梅酒のたのしみ方を
いくつかご用意しています!
★ 1種類でも多く!
『呑みたがりコース』

▲2025年のラインナップ。今年はどんな梅酒が並ぶのか!?
お好きな梅酒をお好きな量、
お好きなだけ飲んでいただけます。
100種類のうち1種類でも多く飲みたい
そんな方にオススメです。
制限時間は<30分>と限られていますが、
テイスティングのように焦らずゆっくりと
嗜んでいただけたらと思います。
・30分コース:2,400円(税込)
★ 新しい出会いを!
『梅酒みくじ』

浅草・梅と星の名物にもなっている
「おみくじ」で定食の内容を決める
「おともみくじ定食」になぞり、
「梅酒みくじ」で梅酒が決まります!
「100種類もあったら選べない…!」
そんな方にオススメの運まかせな選び方。
普段は選ぶことのない意外な出会いが
あるかもしれません!
もちろん引き直しもできます。
ぜひ、たのしんでいただけたらと思います!
・梅酒みくじ(1杯):600円(税込)
・梅酒みくじ(3杯):1,400円(税込)
★ そのほかいろいろ

100種類の梅酒たちと
しっかりと向き合って選んでいただく
単品や飲み比べももちろんございます。
ノンアルコールもご用意しておりますので、
小さなおまつり気分で、
ふらりとお立ち寄りいただけたら幸いです。
・じぶんで選ぶ(1杯):700円(税込)
・じぶんで選ぶ(3杯):1,700円(税込)
和歌山県はいま「梅酒」アツい!
毎年梅の花が咲き誇る2月頃に
和歌山県田辺市で開催される
「梅酒テラス」は大盛況。
「梅酒フェス」が開催されたり、
昨年の「大阪・関西万博」にも
紀州の梅酒が出展されました。
そして、先日1周年を迎えた
紀伊田辺駅前の『梅酒おたのしみ処 うめ子』は、
100種類以上の和歌山県産の梅酒を飲み比べたり、
オリジナルカクテルなどを楽しむことができる
観光で訪れた方に大人気の梅酒の聖地となっています。




そんな絶賛盛り上がり中の梅酒ですが、
今回の「梅酒まつり」に並ぶ100種類すべての梅酒が、
なんと田辺市のモール型オンラインショップ
【 SHIOGORI MALL 】
にて購入することができます(2月4日から)。
つまり、「梅酒まつり2026」で
気に入った梅酒たちとの出会いがあれば、
その場で終わってしまうのではなく、
その後もご購入いただけるオンラインショップです!

SHIOGORI MALLは、地域のモノを通じて多様なストーリーをお伝えし、 地域内外のお客様がつながり、それぞれの新たなスタートのきっかけとなるようにと、「SHIOGORI -潮垢離-」プロジェクトの一環で開設された南紀みらい株式会社が運営するオンラインショップです。
和歌山県田辺市の“観光・まちづくり”の目的で発足した本プロジェクトは、 1,000年以上昔、心身の平安を求めて貴賤を問わず多くの人々が熊野を目指した際、 その熊野詣の事前儀式として田辺周辺の海水で身を清めていた大切な儀式である 「潮垢離(しおごり)」に光を当て、 田辺の海や街を起点とした様々なコンテンツ開発と、地域内外の人材交流促進を図り、 田辺の海、街が現代版の「潮垢離:SHIOGORI」の場として改めて確立できるよう目指しています。
ご来場いただけるお客様も、遠方からいらっしゃることが難しいお客様も、このオンラインショップ「SHIOGORI MALL」でイベント終了後も、梅酒だけでなく梅干しや調味料やお菓子など、和歌山県田辺市を中心とした魅力的な地元のモノをご利用いただけたらと思います。

梅の花が咲き始め散っていく2月4日〜3月1日。
ぜひ絶品の梅酒をたのしみに
浅草「梅と星」での「梅酒まつり2026」に
お越しくださいませ。お待ちしております!
『梅酒まつり2026』
期間:206年2月4日(水)〜3月1日(日)
時間:11:00〜17:00(L.O16:30)
場所:浅草・梅と星 2階“うわのそら”
住所:〒111-0032 東京都台東区浅草2-2-4
詳細:https://ume-hoshi.jp
主催:南紀みらい株式会社
共催:株式会社バンブーカット(企画運営)
後援:梅酒ツーリズム事業実行委員会







