イベント

気仙沼漁師カレンダー2023
写真展@青山ブックセンター
〜2023年1月17日(火)

BambooCutが毎年プロデュースさせていただいている「気仙沼漁師カレンダー2023」。今年も迫力のあるカレンダーが出来上がりました!

2023年度版の写真を担当してくださった写真家・公文健太郎さんが気仙沼で撮り下ろした写真たちを、このたび東京の青山ブックセンターにて展示します。

日本全国の農風景を撮影した写真集「耕す人」はじめ、様々な「人の営みがつくる風景」をテーマに撮影をされてきた公文健太郎さん。

気仙沼の名物のひとつとも言える「秋刀魚船の出船送り」にはじまり、荒々しい漁への同行や銭湯で疲れを癒す漁師の姿、我々と同じように暮らす様子など。
「漁師」という人間の衣食住を感じられる写真ばかりです。

ぜひ、迫力ある写真たちをご覧ください。

「気仙沼漁師カレンダー2023 写真展」

日程:2022年12月28日 (水) 〜 2023年1月17日 (火)
(2022年12月31日(土)~2023年1月3日まではお休み)

時間:平日 10:30~21:00(12月29日まで)
   平日 11:30~21:30(1月4日より)
  土日祝 10:00~21:00

*2022年12月30日のみ 10:30~19:00営業
*最終日は17:00まで
*状況により、営業時間の変更がある場合もございます。
お手数ですが、お出かけ前にご確認下さい。

料金:無料
会場:青山ブックセンター本店・ギャラリースペース

イベント

見城ダビデ 切り絵展
【 吉兆 】
@浅草・梅と星「うわのそら」
▶︎2023.10.31~11.26

世田谷豪徳寺にある「niente」の店主であり、
アーティストの見城ダビデさんが、
鶴・亀・茶柱などの「縁起のいいもの」
「いい兆しを感じるもの」を、
切り絵で表現してくださいました。
描き下ろしならぬ「切り下ろし」です。

見城ダビデさんの想像力を掻き立てられる
抽象的であり、独創的な切り絵の世界を
どうぞお楽しみください。

また、オリジナルTシャツやnienteのCAPの販売や、
今回の作品もすべてご購入が可能となります。
先着順となりますので、どうぞお早めに!

ご来店心よりお待ちしております。

見城ダビデ 切り絵展
【吉兆】
期間:2023年10月31日(火)~11月26日(日)
休み:月曜日
時間:9:00~17:00
会場:浅草・梅と星「うわのそら」
〒111-0032 東京都台東区浅草2-2-4 2階

見城ダビデ Davide Kenjoh
1984年、静岡生まれ。10代前半から建築家を志望していたが、19歳の秋の渡伊をきっかけに、帰国後なぜかメッセンジャー(自転車便)になる。その後は導かれるようにバッグメーカー、自転車メーカー(tokyobike)勤務を経て、2019年に 株式会社ニエンテ を創立。世田谷区の豪徳寺をベースとし、”価値の再構築” にまつわる活動をする傍ら、自転車・服・雑貨を扱う店舗を営んでいる。
2008年、友人との合同展示会をきっかけに切絵を始め、それ以降メディテーション的に紙を切るようになる。国内外での展示やパッケージデザイン、空間装飾用の作品制作など、誘いがあれば柔軟に請けながら切絵と戯れている。駿河器用貧乏と呼ばれているとかいないとか…。

Instagram:@見城ダビデ

niente
アップサイクルなオリジナルプロダクトをはじめ日々の暮らしが楽しくなるような自転車・靴・服・雑貨・アートワークから調味料まで、幅広く販売しいています。 また、トーキョーバイクの販売・修理・試し乗り・レンタルバイクを通して、自転車のある暮らしの提案をしています。 ​ 日常の中にひそむ”おもしろい”をみつけたり、些細なことを楽しむ”きっかけ”をお届けしている。

時間: 平日 12:00 – 19:00
土日祝日 10:00 – 17:00
(火・水曜 定休) 
住所 : 東京都世田谷区赤堤2-3-9-101
電話 : 03-6379-1705
H P: www.niente.co.jp/shop-1
インスタグラム:@niente

イベント

仁科勝介さんの写真展を浅草「梅と星」で開催します

写真家・仁科勝介さん(通称・かつおくん)の写真展を浅草・「梅と星」で開催します!

日本の全1741の市町村を巡り『ふるさとの手帖』(KADOKAWA)という写真集でデビューした仁科勝介さんは、2022年、新しい写真集をつくりました。東京23区のすべての駅に降り立ち、様々な東京を感じて切り取った、『どこで暮らしても』(自費出版)というタイトルの写真集です。

今回は「浅草」という観光客の多い場所での展示ということで、“もしも外国人の人に「東京」を伝えるなら”そんな目線で再編集をした展示内容となっています。

仁科勝介の感じた「TOKYO」とはいったいなんなのか。
写真集には掲載されていない写真もたくさんあります。
ぜひ、浅草の「梅と星」までお越しくださいませ。

新年早々、縁起の良い催しが開催することができてとてもうれしいです!みなさまのお越しをお待ちしおております。

写真家。1996年、岡山県倉敷市生まれ。広島大学在学中に、日本の全1741の市町村を巡った。『ふるさとの手帖』(KADOKAWA)をはじめ、2022年には『どこで暮らしても』(自費出版)を刊行。

■ Twitter @katsuo247

■ Instagram @katsuo247

仁科勝介写真展
「This is TOKYO」

会期:2023年1月1日(元旦)〜31日(火)
   ※休:10日〜13日、16日、23日、30日
時間:9:00〜17:00
場所:浅草「梅と星」 
   〒111-0032 東京都台東区浅草2-2-4

イベント

気楽な梅干しづくり教室
2023 in 梅と星
予約受付開始しました!
▶︎6月13〜16日

イベント

初開催!
梅干しづくりキット梅子の
『UMEKO MUSEUM』
@梅と星“うわのそら”
▶︎2024.4.9〜5.6

 
 
今年もBambooCutが制作する
だれでもおいしく梅干しづくりキット
『梅子』2024 と
いろいろうれしい梅酒づくりキット
『梅助』2024 がやってきます!

 

 

それを記念して、
梅子による、梅子が主人公の、梅子のイベント
『UMEKO MUSEUM』を
浅草・梅と星の2階“うわのそら”にて初開催!
入場は無料なので、ぜひ、ぜひ、
梅子に会いに来てほしいんです!
 

 

 
ということで、ここからは
今回のイベントの詳細を“梅子”に
説明してもらおうと思います!

よろしく! 梅子!
 

 
はじめましての人も
ひさしぶりの人も
こんにちは、梅子だよ!

UMEKO MUSEUMでなにをするのか
みんな紹介していくよ〜!
 

 
⚫︎梅干しバターポップコーン
 

 
まず、知っておいてほしいのは、
今回のイベントのために
やみつきになる梅味のポップコーンを
つくっちゃったんだ!

会場で販売するから、
ポップコーン片手にたのしんでね。

とにかくおいしいから!
梅子のおすすめだからー!
 

 
⚫︎梅助でつくった梅酒
 

 
梅子の大親友・うぐいすの梅助。
いろいろうれしい梅酒づくりキット
「梅助」でつくった梅酒も販売するよ!
呑みながらゆっくりと会場をたのしんでね。
 

 
⚫︎梅子のこといろいろ
 

 
だれでもおいしく梅干しづくりキット梅子が
どんな商品なのかを知ってもらうための展示。
梅干しのおいしいつくり方を掲載してるよ。
会場にはBambooCutのスタッフもいるから
質問などあれば、気軽に声をかけてね!
 

 
⚫︎MY梅干し活用レシピ
 

 
キットに付属している説明書きの本には
and recipeの山田英季さんにつくってもらった
梅干しをつかったレシピを3つずつ
毎年のせているんです。
 

 
梅子のはじめての販売は2018年で、
今年でなんと7年目になりました!(パチパチ)
会場では、過去6年の「全18レシピ」を
スマホで撮影して持ち帰れるように
まとめて展示をしてるから、
バシャバシャ写真をとってね!
 

 
⚫︎梅子グッズ大集合!!
 

 
今回のイベントのために梅子のグッズを
たくさんつくったよ!
梅干しづくりのキットだけでじゃなくて、
様々なシーンで梅子があなたのおそばに!
 

 
<販売予定のグッズ一覧>

・梅子ステッカー(3種)
・梅子がいっぱいフレークシール
・チャームつきだよんボールペン
・梅子のゆらゆらグラス
・お弁当には梅干しだよねランチトート
・すっぺー!Tシャツ(2色)
・うめぼし?トレーナー
・いただきますのエプロン
・梅子ガチャガチャ(アクリルキーホルダー)
 

 
そして、

・梅子の梅干し(1粒入)

も特別に販売いたします!!!!!
 

 
とにかく梅子!
ひたすら梅子!
ぜひ、浅草・梅と星まであそびにきてねー!

こころよりお待ちしてます!!
 

 

だれでもおいしく梅干しづくりキット
“梅子2024” 発売記念!

『 UMEKO MUSEUM 』

日 程:2024年4月9日(火)~5月6日(祝・月)
お休み:15日・22日
時 間:10:00~17:00
入 場:無料
会 場:浅草・梅と星2階“うわのそら”
〒111-0032 東京都台東区浅草2-2-4

 

バンブーカットのオンラインストア BambooCut Market

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